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運営団体

ユニバーサルマナー検定は株式会社ミライロが主催、運営しており、 一般社団法人日本ユニバーサルマナー協会が認定しております。

 

株式会社ミライロ 会社概要ページ:https://www.mirairo.co.jp/company/history

理事

垣内としや 顔写真

垣内 俊哉


一般社団法人日本ユニバーサルマナー協会 代表理事
株式会社ミライロ 代表取締役社長


1989年に愛知県安城市で生まれ、岐阜県中津川市で育つ。生まれつき骨が脆く折れやすいため、車いすで生活を送る。
自身の経験に基づくビジネスプランを考案し、国内で13の賞を獲得。障害を価値に変える「バリアバリュー」を提唱し、大学在学中に株式会社ミライロを設立した。高齢者や障害者など誰もが快適なユニバーサルデザインの事業を開始、障害のある当事者視点を取り入れた設計監修・製品開発・教育研修を提供する。
社会性と経済性を両立する取り組みの実積をもとに、国内のみならずアメリカ・フランス・エクアドル・オーストリアなど海外における登壇や、メディア出演も多数。テレビ東京「ガイアの夜明け」、NHK総合「おはよう日本」コメンテーター出演など。

 

詳細WEBサイト:http://www.mirairo.co.jp/

きしだひろみ 顔写真

岸田 ひろ美


一般社団法人日本ユニバーサルマナー協会 理事
株式会社ミライロ 講師


1968年大阪市生まれ、神戸市在住。知的障害のある長男の出産、夫の突然死を経験した後、2008年に自身も大動脈解離で倒れる。手術により一命を取り留めるが、後遺症により下半身麻痺となる。
約2年間に及ぶリハビリ生活中に絶望して死を決意するが、娘の励ましにより、娘が創業メンバーを務める株式会社ミライロに入社。自身の経験をもとに、高齢者や障害者への向き合い方「ユニバーサルマナー」の他、障害児の子育てや人生観など多岐にわたる講演を行う。世界的に有名なスピーチイベント「TEDxYouth」に登壇後、日本経済新聞「結び人」・朝日新聞「ひと」・テレビ朝日「報道ステーション」などのメディアに出演。

 

アドバイザー

ちからいし ひろお 顔写真

力石 寛夫


特定非営利活動法人日本ホスピタリティ推進協会 特別顧問
トーマス アンド チカライシ株式会社 代表取締役
玉川大学経営学部大学院 客員教授


早稲田大学を卒業後、米国・ポールスミス大学ホテル・レストラン経営学部へ留学。
同大学卒業後、約二年半に渡って、米国西海岸のマーク・トーマス・エンタプライズ社にて、 マネージメントトレーニングを受ける。 1972年、米国留学修行中に学んだホスピタリティを日本のサービス産業に広めたいと決心し、 教育訓練業務を開始する。本年で41年が経過する。   

 

詳細WEBサイト:http://www.chikaraishi.com/

竹中なみ 顔写真

竹中 ナミ


社会福祉法人プロップ・ステーション 理事長
関西大学経済学部 客員教授
財務省 財政制度等審議会委員


1948年、兵庫県生まれ。重症心身障害の長女(現在40歳)を授かったことから、独学で障害児医療・福祉・教育を学ぶ。 1991年、草の根のグループとしてプロップ・ステーションを発足、98年厚生大臣認可の社会福祉法人格を取得、理事長に就任。 ICTを駆使してチャレンジド(障害を持つ人の可能性に着目した、新しい米語)の自立と社会参画、とりわけ就労の促進を支援する活動を続けている。

 

詳細WEBサイト:http://www.prop.or.jp/index.html

さこう まさはる 顔写真

酒向 正春


大泉学園複合施設 ねりま健育会病院院長 ライフサポートねりま管理者
デンマークオーフス大学病院 脳神経病態生理学研究所 客員教授


1987年愛媛大学医学部を卒業後、脳神経外科医となる。2004年初台リハビリテーション病院の脳卒中診療科科長となり、脳神経外科医からリハビリテーシ ョン医へ転向。高齢者や障害者に優しい街づくりを基盤とした「健康医療福祉都市構想」を提言し、山手通りに初台ヘルシーロードを整備。
2012年世田谷記念病院を新設し、二子玉川健康医療福祉都市整備に尽力。2013年NHKプロフェッショナル仕事の流儀第200回に出演。2017年練馬区に大泉学園複合施設を新設、ねりま健育会病院院長・ライフサポートねりま管理者として健康医療福祉の街づくりを実践する。

 

詳細WEBサイト:http://nerima-k.gr.jp/